自分の生き方を否定せず、自分に相応しい生き方を貫く
今日(2018/11/13)のオンライン資質理解講座は、「適応性」と「目標志向」を対比させて深めていきます。 先日資質のプロファイリングを提供した方もそうでしたが、「適応性」が高くて「目標志向」が低いと本当に目標にときめかない(^_^;)。 これまた何度も書いていると思いますが、本当にそう…。 そして、多くの人がそういう自分を受け入れられずにいると思います。 それはなぜかと言えば、周囲から何となくの圧力を受けているように感じてしまっているから。 「そんなんじゃダメだよ!」と。 一つの成功法則として、明確な目標を立てて計画的に物事を進めていくというのは確立されたものとして存在していますよね。 一方で、行き当たりばったりに流れに身を任せることを成功法則として語る人はまずいない。 当たり前ですよね…(^_^;)。 前者はある意味狙った成功。 後者はあくまで結果論。 この図式がある限りは、目標を持てない人は世間的には肩身が狭いまんま(笑)。 そもそも「適応性」上位で、なおかつ「目標志向」の低い人は世の中的には圧倒的に少数派だし。 でも、どうあがいてもそういう人たちが目標を持つことにときめくようには絶対になりません。 だとすればもう思い切り開き直るしかないのです。 ストレングスファインダー®は自分なりの相応しい生き方を教えてくれるもの。 もっと言えば「これが正しい!」という生き方もなければ成功法則もないというのが正解。 唯一誰にでも共通する成功法則があるとすれば、それは自分に相応しい生き方を貫くということ。 もちろん簡単なことではないですよね。 やっぱりどうしたって周りの人と比べてしまうもの。 それでも、なんだかんだいって過去を振り返り、自分がうまくいった時のことを考えると、やっぱりそこには自分の資質が強みとして発揮されていたはず。 だからまずは自己理解を深めて、そして何度でも繰り返し自分の成功パターンを思い返し、「これでいいんだ…」と自分に言い聞かせればいいと思います。 まずは自分なりの「これでいいのだ」という生き方を明確にする。 ストレングスファインダー®がそれを教えてくれます。無料レポート
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上記はギャラップに承認されたものではなく、ギャラップの認可も推薦も受けていません。クリフトンストレングス®(ストレングスファインダー®)に関する意見、見解、解釈は、株式会社ハート・ラボ・ジャパン代表 知識茂雄だけの考えです。



